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【4e・幅広】ランニングシューズ12選!メーカー別!おすすめの選び方も紹介!

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幅広シューズって探すの大変なんだよなぁ。
幅広いシューズだけまとめられた記事とかあるといいなぁ。

幅広ランニングシューズは種類少なく実店舗での取り扱いも少ないのでシューズ選びで悩む方も多いはず。

そんなシューズ選びで、お困りの方に向けて、当記事では、各メーカーのワイドモデルを中心に12足まとめました。

メーカーによって表記の仕方特徴にも違いがあるので、併せてチェックしてね!

スクロールできます
メーカーアシックスアシックスアシックスミズノホカホカアディダスニューバランスブルックスブルックスOn(オン)
名称ゲルカヤノ32ゲルニンバス28GT2000ウェーブライダー29クリフトン10ボンダイ9アディゼロジャパン9Freshfoam1080ゴーストMax2ゴースト17Cloudrunner
価格15,706円12,020 円12,429円16,500円17,980円17,98017,600円16,778円22,000円19,800円18,700円
重量320g305g273g265g278g297g177g262g309g285g278g
サイズ展開4E4E4E4E4E4E通常幅4E4E4Eワイド
シューズタイプ前足部広め前足部広め前足部広め前足部広め中足部広め中足部広め前足部広め中足部~前足部広め前足部広め前足部広め前足部広め
デザイン性重視
オススメなランナー体の大きい方
足腰に不安のある方
サブ4
柔らかクッションが好き
サブ4
軽量性を重視
サブ4
コスパ重視の方
サブ4サブ5サブ3サブ4サブ5
体の大きい人
サブ5サブ5
詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細

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日本工業規格(JIS規格)では以下のような基準が示されています。

足幅
25.0cm3E104mm
4E106mm
25.5cm3E105mm
4E107mm
26.0cm3E106mm
4E108mm
26.5cm3E107mm
4E109mm
27.0cm3E109mm
4E111mm
27.5cm3E110mm
4E112mm
28.0cm3E111mm
4E113mm
28.5cm3E112mm
4E114mm
29.0cm3E114mm
4E116mm
日本工業規格・日本産業企画:引用
この記事を書いた人

ランニング歴12年のハシルです。

運動会の親子リレーでカッコいいお父さんを見せたくて始めたランニング!

しっかりミッションを達成しています!そこら辺のお父さんには絶対に負けません!

気づけばランニングが楽しい!

  • 朝ラン好き
  • ドララン好き(絶景まで車で行き気持ちいいラン)
  • 1キロ6分ペースでゆっくり走るのが好き
  • クッションシューズが好き

記録にこだわらないランニングの楽しさをブログを通してお伝えしています。

目次

【選び方】幅広ランニングシューズ

  • 足の形を知る
  • 足の幅を計測

あなたはどの幅広タイプ

幅広タイプには大きく2つあります。

  • 前足部分が広いタイプ
  • 中足部分が広タイプ

自分がどのタイプにあてはまるのか知ることが大事です。

前足部分が広いタイプ

外反母趾の方に多く小指の付け根あたりや親指の出っ張りが圧迫しやすいのが特徴。

このような方は、シューズの前足部が広めに作られているシューズを選ぶようにしましょう。

柔らかいアッパー素材を選ぶことも大事で伸縮性のあるニット素材などはオススメです。

中足部が広いタイプ

偏平足の方に多く、中足部の内側が圧迫しやすい。

足裏全体が平らな状態でアーチ部分(土踏まず)が潰れている状態なので、長い距離を走っていると内側に倒れこんで足首や膝への負担が出て、ケガの原因になることも。

中足部から広めで作られているシューズを選ぶことがをオススメします。

足幅の正しく計測

足幅の計測は親指の付け根から小指の付け根までの幅で一番広い微分を計測します。

足の大きさは足の中心を基準として一番長い指からかかとの中心までを計測。

3E?4E?

メーカーによって表記の違いはありますが、基本的にはレギュラー、スタンダード、ワイド、3E、4Eの順で、だんだん幅が広くなっていきます。

ASICS場合 【標準 → 2E → 3E → 4E】

ニューバランスの場合【D(標準)→ 2E → 4E 】

下の表は日本工業規格から出されている基準となるサイズ表です。下から自分の足が3Eか4Eなのか参考にしてみて下さい。

足幅
25.0cm3E104mm
4E106mm
25.5cm3E105mm
4E107mm
26.0cm3E106mm
4E108mm
26.5cm3E107mm
4E109mm
27.0cm3E109mm
4E111mm
27.5cm3E110mm
4E112mm
28.0cm3E111mm
4E113mm
28.5cm3E112mm
4E114mm
29.0cm3E114mm
4E116mm
日本工業規格・日本産業企画:引用

各メーカーの幅広シューズの特徴

同じワイドモデルでも、メーカーごとに横幅の広さや履き心地は意外と違います。自分の足に合った一足を見つけるためにも、各メーカーの特徴をチェックしておきましょう。

一度自分に合うモデルが見つかると、サイズ選びで迷いにくくなるので、オンラインでも安心して購入できるようになります。

ASICS

ASICSは日本メーカーならではの強みを活かし、日本人の足型を考慮したシューズ作りに定評があります。特に「ワイド」や「エクストラワイド」モデルの展開が豊富で、足幅に悩むランナーから高い支持を集めています。

アシックスのサイズ表記

スタンダード→(2E相当)

ワイド→(3E相当)

エクストラワイド→(4E相当)

また、安定性とクッション性のバランスにも優れており、初心者から上級者まで人気の高い定番モデル「GEL-KAYANO」や「GT-2000」シリーズでも幅広サイズをラインナップ。

中でもGELシリーズは、前足部がゆったり設計されているモデルが多く、ワイド〜エクストラワイドまで展開されているのが特徴です。足幅が気になる方でもフィットしやすく、長距離ランでも快適に履きやすいシリーズとなっています。

  • Gelシリーズはゆとりがある
  • クッションと安定感の機能性に優れている
  • 知名度が高く安心して選べる
  • ASICS公式でもサイズ交換が無料で試し履きできる
人気のBlastシリーズはハーフサイズ上げて

ブラストシリーズはワイド展開もありますが、前足部分がやや細くなる作りになっていますので、選ぶ際はハーフサイズ(0.5cm)上げて選ぶことをオススメします。

ミズノ

Mizunoも、ASICSと同じく日本人の足型を研究したシューズ作りに定評があるメーカーです。特に「SW(スーパーワイド)」モデルの展開が充実しており、足幅が広いランナーでもフィットしやすいのが大きな特徴。

ミズノのサイズ表記

2E→ (標準)

3E→(WIDE/ワイド)

4E→(SW/スーパーワイド)

ASICSがクッション性とバランスの良さに強みを持つのに対し、Mizunoは耐久性と安定感に優れているのが特徴。ソールがヘタりにくく、普段のトレーニング用としても人気があります。

さらに、コスパの良いモデルが多いのもミズノの魅力。価格が高くなりがちなワイドモデルでも、比較的手に取りやすいシューズが揃っています。

  • エクストラワイドの展開がある
  • エクストラワイドでも軽量に作られている
  • 安定感に好評

New Balance

New Balanceは、幅広モデルのラインナップが非常に充実しているメーカーです。特に「なかなか自分に合うシューズが見つからい」という幅広足の悩みに寄り添っているのが特徴で、他ブランドではほとんど見かけない「6E」の超ワイドサイズまで展開。

ニューバランスのサイズ表記

D→ (やや細め)

2E→ (標準)

4E→ (幅広)ASICSやミズノの4Eと同等サイズ

6E→(超ワイド

「普通のシューズだと横幅がきつい」「履くだけで足が痛くなる」と悩んでいる方にとって、ニューバランスはまさに幅広足の味方といえる存在です。

また、クッション性がやわらかく、アッパー素材も足当たりの良いモデルが多いのもニューバランスの魅力。長時間の立ち仕事や旅行など、普段履きとしても快適に使いやすいブランドです。

デザイン性の高いモデルも多いため、ランニングだけでなくファッション目的で選ばれているのもニューバランスならではの特徴といえるでしょう。

HOkA(ホカ)

厚底による圧倒的なクッション性が特徴です。ワイドモデルは足幅に余裕を持たせるだけでなく、つま先部分(トゥボックス)も広く設計されており、長距離でも圧迫感少ない

ホカのサイズ表記

レギュラー →(D/標準)

ワイド →(2E)ASICSやミズノの4Eと同等サイズ

  • トゥーボックス(つま先部分)が広い
  • 柔らかいクッションが好評
  • ワイドでも軽量なシューズが多い

サイズ展開が少ないのはデメリット

ブルックス

柔らかいクッションとサポート力で体格の大きな方のランニングを足元から支える為に作られたアメリカで人気のランニングシューズ。

ブルックスのサイズ表記

D → (標準)

2E → (ワイド)

4E → (エクストラワイド)

Nike

Nikeは比較的に幅の細いシューズが多く幅広モデルは一部の定番モデル(ペガサスやボメロなど)に限られています。

Nikeのサイズ表記

レギュラー → (標準/狭め)

ワイド → (ウィメンズのみ)

エクストラワイド → (メンズのみ)

失敗しないサイズ選び

無料でできる返品対応

サイズ選びに不安がある方は、無料返品に対応しているオンラインストアを活用するのがおすすめ。

ワイドモデルは実店舗での取り扱いが少ないため、Amazonやスーパースポーツゼビオ、アルペンなどの大型スポーツ店のネットショップを利用するのがおすすめです。

  • 店舗まで行かなくても自宅で購入できる
  • 気になるシューズを自宅でゆっくり試し履きできる
  • 無料返品に対応しているショップも多い
  • サイズが合わなくても返品・交換しやすい
  • 人気カラーやサイズも見つけやすい
  • セール時はお得に購入できることがある

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アルペン

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【幅広・4e】がない場合

3Eでもハーフサイズ(0.5cm)アップして履ける!

欲しいシューズあるけど4E がない。

そんな時、

私は、3Eのハーフサイズ(0.5cm)アップして履いています。

3Eを選ぶ愛の注意点

アッパーはなるべく柔らかいニット素材もしくはメッシュ素材がオススメ(多少当たっても痛くないので)

【幅広・4e 】おすすめランニングシューズ

【ASICS】ゲルカヤノ32

シューズの特徴
  • 前足部にゆとりがある。
  • 4Eまでのサイズ展開
  • 耐久性に優れているので長く履ける
  • ケガの心配をしなくてもいい

中足部から前足部にかけてゆとりをもたせた構造になっており、アッパー素材も耐久性に優れており、長く愛用できます。外反母趾や前足部が広い方にオススメ。

ミッドソールは弾力のあるクッションが衝撃を吸収し、最大の特徴である4Dガイダンス機能で着地時の足のぐらつきを抑えてくれるので、足腰に不安のあるランナーも安心して走ることができます。

重さ320g
価格15,706円
クッション衝撃吸収、柔らか
サイズ展開4E
お勧めのランナー全てのランナー

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【ASICS】ゲルニンバス28

シューズの特徴
  • 前足部にゆとりがある。
  • 4Eまでのサイズ展開がある
  • 柔らかいアッパー素材なので痛くならない
  • 足を通すのが楽しくなるふかふかなクッション

前足部が広めに設計されており、特につま先部分はゆとりある空間を感じることができます。アッパーは伸縮性に優れたニット素材なので足になじみやすく、特に外反母趾で親指の付け根が当たって痛い経験のある方はオススメ。

最大の特徴は、厚さ45mのミッドソールでマシュマロのようなクッションが爽快な気持ちにさせてくれます。

重さ307g
価格12,020 円
クッションアシックスが誇る最高級の柔らかクッション
サイズ展開4E
お勧めのランナーサブ5向け

【ASICS】GT2000-14

シューズの特徴
  • 前足部にゆとりがある
  • 4Eまでのサイズ展開
  • ワイドモデルの中では軽量
  • 耐久性に優れたラバーはコスパ重視の方にオススメ

前足部に広がりはありますが、つま先部分はややシャープな作り。アッパー素材は足の形にピタッとくっつくようなフィット感があり、足との一体感を大事にしてくれます。

前作から大幅なアップデートにより、安定感のある走りに加えて、トランポリン構造によるわずかな反発で自分の力を上手く引き出し、最高のパフォーマンスを魅せてくれること間違いなし!

重さ273g
価格12,429円
クッション弾力のあるクッションと適度な反発
サイズ展開4E
お勧めのランナーサブ4向け

【HOKA】ボンダイ9

シューズの特徴
  • 中足部から前足部にかけて広がりがある
  • ワイドタイプ(4E相当)まで展開
  • ワイドタイプなのに重厚感がないので小柄な人でも気にせず履ける
  • カラー展開が豊富なので普段履きにもオススメ

ホカ特有のシューズ構造となっており、中足部から広がりをもたせて、つま先部分にゆとりあるボックスがあります。

ミッドソールの厚みは45mながら柔らかすぎず、弾力のあるクッションで、ホカ特有のロッカー構造が自然と足を前出してくれます

マックスクッションでワイドモデルとなると、どうしても気になるのがボテボテした印象ですが、ボンダイ9はワイドモデルでも、引き締まった印象与えてくれるのが幅広ランナーの皆さんから人気を集めています。

重さ297g
価格17,980
クッション足腰に優しい柔らかクッション
サイズ展開D(4E相当)
お勧めのランナーサブ5向け

【HOKA】クリフトン10

シューズの特徴
  • 中足部から前足部にかけて広がりがある
  • ワイドタイプ(4E相当)サイズ展開

中足部から前足部にかけて幅広めで作られており、つま先部分のボックスに空間を感じることができます。アッパー素材はメッシュ素材でやや硬めに感じますが、かかと部分のホールド感が抜群なのでフィット感を感じることができます。

ミッドソールの厚みは43mmと分厚いクッションでありながらも軽量でつま先部分のスプリング構造はコロンと転がる感覚を楽しむことができます

重さ278g
価格17,980円
クッション体重移動がスムーズで柔らかなクッション
サイズ展開4E相当
お勧めのランナーサブ4向け

【adidas】アディゼロジャパン9

シューズの特徴
  • 中足部から前足部にかけて広く作られている
  • ワイドタイプではないが、十分に広い。
  • 超軽量でスピードを重視している方に向けてオススメ

ワイドタイプではありませんが、前足部が広めの設計で、外反母趾の方でも選べる!スピード系の幅広いタイプを探している方に向けてオススメのシューズ。

adidasのクッション素材ライトストライトプロは高反発と推進力が持ち味で、ミッドソーは薄い作りとなっているが、地面をしっかり捉えて走ることができます。最大の魅力は、177gの超軽量シューズ!

衝撃を反撥に変えて前へ飛び出す力が抜群、サブ3スピードシューズとしてお勧め!

重さ177g
価格17,600円
クッションライトストライトプロが高い反発力で跳ねる感覚を引き出してくれます
サイズ展開レギュラー
お勧めのランナーサブ3向け

【ミズノ】ウェーブライダー29

シューズの特徴
  • 前足部広め
  • スーパーワイド(4E相当)

ゆとりある前足部の広がりとピッタリ足にくっつくアッパー素材が幅広の足にもフィットします。

程良い柔らかさのクッションとミッドソールに内蔵されたミズノエナジーにより衝撃吸収と着地時の足のプレを軽減。

なんと言っても、幅広いシューズの中でも265gと軽量!重くなりがちな幅広シューズの中でも軽量でフィット感は抜群なので体感ではさらに軽量感がある。安定性も抜群なので、足腰に不安のあるランナーや普段履きとしても愛用されることが多い。

重さ265g
価格16,500円
クッション柔らかクッションが衝撃を吸収、ミズノウェーブは安定感を出してくれるバランス重視のクッション
サイズ展開スーパーワイド
お勧めのランナーサブ4向け

【ニューバランス】1080V15

オススメの人

柔らかいクッションでゆっくり長く走りたい方におすすめのFreshfoam1080V14。

普段履きとしても人気が高く、立ち仕事の多い方や長旅でもオシャレに履けるので幅広いシーンで利用できます。

シューズの特徴
  • 前足部はかなり広め
  • ワイドタイプ(4E相当)

前足部の広がりはかなり広めなので、外反母趾で足の大きい人でも安心して選ぶことができます。シューズ全体でしっかり足を包み込んでくれるのでフィット感も抜群。

ニューバランスのMaxクッションで踏みつぶした時の衝撃を吸収してクッション材が足を包み込み、足をブレさせない安定感のあるつくり。

ゆっくり走る方から上級者のジョグ走まで幅広い層のランナー向けの万能シューズ。

重さ262g
価格16,778円
クッション走り方に応じて衝撃吸収から地面を押し返す反撥まで万能シューズ
サイズ展開4E
お勧めのランナーサブ5

【ブルックス】ゴーストMax2

オススメの人

体格の大きな人や足腰に不安のある方に最適なクッションと安定感。早く走るよりゆっくり走るウォーキングから始めたい方にオススメ。

シューズの特徴
  • ゆとりある幅で安心して選ぶことができる
  • ワイドタイプ(4E相当)まである
  • 柔らかいクッションなのだけでなく安定感もあるので足腰に不安な方気持ちよく履ける
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【On(オン)】クラウドランナー

シューズの特徴
  • オンの中で唯一の幅広設計
  • 前足部にゆとりある設計
  • ワイドタイプ(4E相当)

唯一オンの中でワイドモデルがあるのは、クラウドサーファーネクストワイド。

オンのシューズはやや小さく設計されているので、購入する時は試し履きするか、ハーフサイズ上を購入することをお勧めします。

シンプルなデザインながらも、機能性が優れており、普段履きとしても愛用されることが多い。ランニングだけでなく、立ち仕事の多い方にも人気を集めている。

クッションを踏み潰した時の心地よさと跳ね返される感覚が、ランニングや立ち仕事の疲れを忘れさせてくれるので、心も体もフレッシュ!

重さ278g
価格18,700円
クッションオンの特徴であるクラウドホースが衝撃吸収と推し消す反撥を楽しみながら走ることができます
サイズ展開4E
お勧めのランナーサブ5

【まとめ】4e 幅広ランニングシューズ

今回の記事が幅広いランニングシューズ選びで悩まれている方に向けて少しでもお役立てればと思います。

幅広シューズはしっかり自分の足のことを知ることから始まりますので正しく知って購入できるようにしましょう。

  • 自分の足の形を知る
  • 足のサイズを知る
  • 4絵?それとも3Eなのか調べる
スクロールできます
メーカーアシックスアシックスアシックスミズノホカホカアディダスニューバランスブルックスブルックスOn(オン)
名称ゲルカヤノ32ゲルニンバス28GT2000ウェーブライダー29クリフトン10ボンダイ9アディゼロジャパン9Freshfoam1080ゴーストMax2ゴースト17Cloudrunner
価格15,706円12,020 円12,429円16,500円17,980円17,98017,600円16,778円22,000円19,800円18,700円
重量320g305g273g265g278g297g177g262g309g285g278g
サイズ展開4E4E4E4E4E4E通常幅4E4E4Eワイド
シューズタイプ前足部広め前足部広め前足部広め前足部広め中足部広め中足部広め前足部広め中足部~前足部広め前足部広め前足部広め前足部広め
デザイン性重視
オススメなランナー体の大きい方
足腰に不安のある方
サブ4
柔らかクッションが好き
サブ4
軽量性を重視
サブ4
コスパ重視の方
サブ4サブ5サブ3サブ4サブ5
体の大きい人
サブ5サブ5
詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細

自分の足にぴったりなシューズがきっと見つかるはず!

シューズ選びが楽しくなることを期待してこの記事を書きましたので、是非参考にしていただけたらと思います。

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